天塩町議会 令和8年第2回定例会 天塩町議会だより(第194号・2026年8月発行)
社会福祉会館どうしていく
議会だよりの要旨によると、2026年8月、天塩町議会の一般質問で、石山直継議員が質問し(見出しは「社会福祉会館どうしていく」)、町長、教育次長が答弁しました。
- 質問者
- 石山直継 議員
- 答弁者
- 町長、教育次長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
老朽化に伴う閉館の記事を見た。市街地で大ホールの規模を網羅できる場所はない。学校施設を活用すれば、規模や重量(図書室)の条件を満たせるのではないか。現在の稼働率、経費、最新の老朽化調査内容と今後の修繕計画の詳細は。
答弁(要旨) 町長
築56年が経過し、修繕しながら運営しています。学校の活用も可能と思われますが、小中一貫は少し先の検討事項です。令和7年度の利用人数は9529人、経費は約1800万円です(詳細はグラフのとおり)。3年に1度の定期調査で排煙設備や非常用照明が不…(続きは天塩町議会だよりで)