弟子屈町議会 令和7年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行)
町職員の増員による体制強化について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「町職員の増員による体制強化について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
弟子屈町は、大規模な事業を2件同時に進行している。しかし、事業規模に比べ関係部局の実働人員は極めて少人数であり、職員の過度な負担を危惧している。認定こども園や保育の現場では、保育士のなり手が無いため、園児受け入れの支障になっていると聞く。ま…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
①住民ニーズの多様化や国の制度が複雑化し業務量や職員の負担が増大しているのが実情である。令和6年度中に精神疾患などにより1か月以上休んだ職員は、7%程度となっており令和4年度の全国平均1・4%を大きく上回り、心の健康管理が重要課題である。②…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる