弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
発達障害のこどもの対応について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「発達障害のこどもの対応について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
改正発達障害者支援法が2016年に制定され、発達障害が国や市町村の支援対象となり、発達障害のある人には支援の充実が盛り込まれた。それを踏まえて本町のこども発達支援センター「もくば」の現状を伺う。また発達障害を持つ児童・生徒の母親や家族へのメ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
発達支援センター「もくば」は所長1名、保育士3名、再任用事務職員1名で構成され行政・サービス提供の2つの部門に分かれる。行政部門では乳幼児健診、就学前健診で町の保健師と連携し、発達の遅れの早期発見や早期スクリーニング等の実施による早期支援に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる