弟子屈町議会 令和4年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行)
デジタル・ガバメントについて
議会だよりの要旨によると、2022年11月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「デジタル・ガバメントについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
町政執行方針では「デジタル・ガバメントの推進」に取り組むとあるが、高齢者の方々にとって行政のデジタル化やマイナンバーカードの利活用に際し、何がどう変わり、何が便利になるのか。その恩恵を等しく受けられるのかどうか。格差は生じないのか。町として…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
現在、国では「自治体DX推進計画」としてデジタル機材やAIを活用し、さらなる行政サービスの向上を目指している。インターネットやスマートフォンを活用し、住民票や転出・転入、児童手当ほか年金・介護などの31の各種手続きを役場に来ることなしに令和…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる