弟子屈町議会 令和3年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行)
コロナ禍における経済対策とワクチン接種について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「コロナ禍における経済対策とワクチン接種について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
コロナ感染拡大から1年が経つが、終息には長い時間がかかることが予想される。弟子屈町においても観光・飲食業を中心に経済低迷の出口の見えない状態が続いている。12月以降「給付制度や支援を受け営業を続けてきたが限界を感じる」「月8万円の灯油代が払…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町独自のコロナ経済対策として、当座の金融対策となる融資制度の拡充と保証料及び利子補給の支援、事業継続助成金などを実施。9月には、宿泊再生助成金、地域経済機能強化支援事業、感染対策支援など補正予算を計上し実施。商工会に委託の感染症対策ガイド…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第98号・2021年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる