みんなの議会

弟子屈町議会 令和元年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行)

ひきこもりの実態と対策について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「ひきこもりの実態と対策について」)、副町長が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

全国的に若い世代だけでなく中高年世代の「ひきこもり」が大きな問題になっている。弟子屈町においても親の介護の終結からの社会復帰ができないことなど、ひきこもりに陥る様々なケースが考えられる。町内におけるひきこもりの現状と実態・対策について伺う。

答弁(要旨) 副町長

対策は、非常に困難をきわめる業務と認識している。今後、本町においても増加する可能性が見込まれることから、北海道が実施する支援従事者養成研修への職員参加など、しっかりした相談体制の確立を目指すとともに相談業務を継続していきたい。また関係機関・…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第92号・2019年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる