弟子屈町議会 平成30年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行)
弟子屈町図書館について
議会だよりの要旨によると、2018年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「弟子屈町図書館について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
近年公立図書館の捉え方が「本(情報)と人をつなぐこと」から利用者同士の「人と人をつなぐ」コミュニティの場として、また地域住民の居場所として注目され、生涯学習や街づくりの拠点として見直されている。本町の現状と今後の運営について伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
平成7年本町図書館は旧商工会館より旧NTT事務所を賃借の上、移転し現在に至る。平成29年末、蔵書数6万624冊、利用者は図書館バスも含め8千759人、貸出冊数3万9千464冊。平成24年インターネットシステムを導入後、利用者や貸出も増え平成…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる