弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)
JR釧網線の存続に向けた「持続可能な交通体系」について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「JR釧網線の存続に向けた「持続可能な交通体系」について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
北海道・有識者・釧網線沿線市町村が議論を重ねてきた「持続可能な交通体系、道内鉄道網のあり方」などの審議も終わり、弟子屈町も沿線12市町村からなる「釧網線対策委員会」の座長を務めるなど活発な活動をしている。道が主催する委員会で有識者の中には、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
町としても、釧網線の存続問題は観光や住民生活に与える影響が大きな課題であると認識している。北海道が中心になり集中審議した運輸交通審議会の最終審議も終わり「交通政策総合指針」が策定された。とりわけ、釧網線については優先順位2番目に入り、「路線…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる