みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)

2025年問題に対する本町の課題について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「2025年問題に対する本町の課題について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

2025年問題は約800万人の団塊世代が2025年に75歳以上の後期高齢者となり、超高齢化社会となる。また認知症患者も700万人となる予測も出ている。2025年問題を見据えて本町の人口比率、特養などの介護施設の対応、また「地域包括ケアシステ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町では現在、団塊世代が453人。2025年の推計人口は6千623人(平成29年10月・7千468人)、65歳以上は2千811人(75歳以上・千695人)となり4人に1人が75歳以上となる。特養等介護施設の定員は271あり、要介護3から5ま…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる