弟子屈町議会 平成29年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行)
公共施設の利活用と統廃合について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「公共施設の利活用と統廃合について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
現在、町が所管している会館は31棟あり、各地区自治会が地域活動の拠点として活用している。その内17棟は築40年を経過し老朽化が著しく、維持管理費の増加、耐震性などの安全性の観点からの理事者としての考えを伺う。また町内小学校は、少子化に伴い空…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
人口減少や財政状況、各施設の調査を踏まえ、施設総量の圧縮、長寿命化と改修の推進、施設の統廃合を進める。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる