みんなの議会

弟子屈町議会 令和2年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行)

新型コロナウイルスに関する弟子屈町の対策を問う

議会だよりの要旨によると、2020年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスに関する弟子屈町の対策を問う」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

甚大なコロナウイルスの経済影響を受けている町内事業者団体から5月8日経済支援の嘆願が町へ提出された。他の事業者からも悲痛な声が私の所に数多く寄せられている。本町の対策は早くに融資金利2分の1補給、保証料全額補助、ホテル関係に500万円、他の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

経済対策については、今まで1億4千100万円を計上し、事業者への金融対策や経営支援の実施と併せ、消費拡大の取り組みを行ってきた。今後、国の2次補正が予定されており、さらなる対応については議会にも相談をさせていただき適切な支援に取り組んでいく…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる