弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)
湯沼アトサヌプリ地域地熱資源開発事業について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「湯沼アトサヌプリ地域地熱資源開発事業について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本事業は、平成29年から国の補助を受け調査・試錐を実施してきたが、本年に入り北電の送電網に多大な費用を要するため停滞しているとの報告があった。10月に新しい送電プロセスが道議会で議論され、事業者負担が大幅に縮小されたと聞いているが、本町事業…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
10月4日に電力広域的運営推進機関より募集プロセスの開始が発表され、空き容量20万kW、負担金十数億円となり、十分に実現可能な金額であると事業者から報告を受けている。工事期間も15年から5年程度に短縮されており、事業実施に動き出したと考えて…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる