弟子屈町議会 平成29年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行)
国立公園名称変更に伴う環境保全と将来像について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「国立公園名称変更に伴う環境保全と将来像について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
阿寒国立公園の名称変更が確実視されている。摩周の名前が入ることで、今まで以上に自然保護や環境に責任を持たなければならない。農業林業との関わりなど、他の国立公園とは違う保全活動や、自然保護のための弟子屈町オリジナルの環境ガイドラインの作成など…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
第5次弟子屈町総合計画では、町民が一丸となって目指すべき将来像を「水と森と人が共に輝き、活力あふれる自立したまち」として、人と自然が共生するまちづくりを進めていくとしている。また昨年11月には、エコツーリズム推進法に基づく、てしかがスタイル…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる