弟子屈町議会 平成28年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行)
子ども福祉政策について
議会だよりの要旨によると、2016年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「子ども福祉政策について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
町の将来ある子どもたちは、まちづくりの持続性において最重要課題であり、行政経費の圧縮に努め最大限の支援をすべきと考える。本町の支援事業で他地域から見て医療費助成、幼保就園支援事業などは早い取り組みをされていることは努力の成果であると評価する…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
人口減少に歯止めをかけること、子育て環境の整備や雇用の拡大は重要課題である。こども子育て支援事業計画に基づき比較的充実しているが、さらに努力する。支援には予算が絡むが、子どもたちは町の宝であるので努力する。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる