弟子屈町議会 平成28年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行)
本町の企業の育成と経済対策について
議会だよりの要旨によると、2016年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「本町の企業の育成と経済対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
本町の中小企業は廃業や事業停止により平成20年から23年の統計で70社ほどが減少している。商業統計26年調べでは、本町経済の主たる産業別売り上げは、建設業70億、農業68億、小売り(観光・飲食含む)110億で、従業者数も3千600人と、主た…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
摩周温泉・川湯温泉の廃業が相次ぎ建設業も地域経済の低迷により厳しい状態が続いている。これ以上の衰退は自治体の存続にとって大変深刻な課題である。ファームピープルのマンゴー、野村菜園の野菜やオリエンタルランドのイチゴ栽培など企業誘致の成果も出て…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる