弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
選挙事務の見直しに向けて
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「選挙事務の見直しに向けて」)、選挙管理委員長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 選挙管理委員長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
期日前投票制度は年々定着してきており、昨年12月の衆議院議員選挙での期日前投票率は16・59%まで上昇している。人口減や高齢化の状況下において、有権者の少しでも投票しやすい環境づくり、投票時間の繰り上げを検討してはどうか。本町の投票所は現在…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 選挙管理委員長答弁
釧路管内の対応状況は開閉時間を遅らせている所が1町、閉所時間を早めている所は本町を除く全市町村が実施している。本町における投票所の統廃合は過去に1カ所を減らした。いずれにしても閉所時間と投票所の統廃合の見直しについては、あらゆる角度から十分…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる