弟子屈町議会 平成26年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行)
道の駅と商店街の連携強化について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「道の駅と商店街の連携強化について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
道の駅摩周温泉がリニューアルオープンし、年間8万人だった来客者が28万人と大幅に増え、土曜日、日曜日、祝日などは何百台もの車両が駐車し、多くのお客さまで賑わっている。しかしながら商店街は、弟子屈にお客さまが一番多く訪れている日曜日にもかかわ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
道の駅は、平成23年7月16日のリニューアルオープン以来、多くの方に利用いただくため周辺整備を進める一方で、直売会をはじめ各種情報提供や施設管理において、おもてなしの気持ちを第一に努力いただいている。結果、平成25年度には「じゃらん」の好感…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる