弟子屈町議会 平成26年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行)
幼稚園、保育所、育児施設について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「幼稚園、保育所、育児施設について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
前回の議会において、幼稚園、保育園の町営化について質問したが、本年度の進め方ならびに来年度の方向性について伺う。現在進めている特養摩周・倖和園の介護者募集も、従事する方々の子どもの教育環境を整えることによって十分な体制がつくられるものと思う…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
幼保連携型の認定こども園については、引き続き協議が必要であると認識している。事業所内保育施設は、地域で保育を必要とする子どもを地域枠で受け入れる場合、これを市町村の認可事業とした上で保育給付の対象とすることができる。このように国などの助成制…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第73号・2014年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる