弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)
本町の活性化のための企業誘致について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「本町の活性化のための企業誘致について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
国が進めているTPPは、数年後に全ての品目が関税ゼロとなるであろう。また、国内では食の偽造が問題となっており、ホテルをはじめ偽造が発覚し、代表者の辞任が相次いでいる今、大手企業では北海道特区進出の準備がされている。国は北海道を食の生産基地と…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
農業においては、燃料・資材・飼料などが高騰し、経営に多大な影響を与えている。TPPについても、年内妥結を目標に協議しているが、交渉の結果によっては、農業のみならず地域社会全体への影響が懸念されており、国の対策を見据えながら方策を検討していく…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる