弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)
人口減に対する福祉・雇用・移住対策について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「人口減に対する福祉・雇用・移住対策について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
人口減の問題は、本町にかかわらず多くの自治体で直面している課題である。隣町の鶴居村では、中学生までの医療費自己負担分を助成、第3子に恵まれた養育者に30万円の祝い金、就学する年度に就学祝い金20万円と、幅広く子育て世代に施策を実施している。…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
行政として、できることを進めていく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる