弟子屈町議会 平成25年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第69号・2013年8月発行)
東日本大震災の復興予算の関連性について
議会だよりの要旨によると、2013年8月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「東日本大震災の復興予算の関連性について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
全国の市町村に基金として配分されている国の東日本大震災復興予算が本町にも配分されているが、24年度〜25年度までの各予算と費用の効果が被災地や本町に在住している避難被災者に対してどう貢献しているか伺う。
答弁(要旨) 副町長答弁
国の各省庁から各都道府県に基金の原資が配分され、道から基金として市町村に配分されて事業を実施している。平成24年度〜25年度までに造林事業および林業専用道路開設事業などに約1・1億円強が補助金として入っている。町内に在住している避難者へ、こ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第69号・2013年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる