弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)
本町の観光振興政策と「てしかがえこまち推進協議会」の事業内容について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「本町の観光振興政策と「てしかがえこまち推進協議会」の事業内容について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
国や北海道民間の業界団体の統計によると、かつて主流であったエージェントを通した団体旅行者数は、20%近くまで落ち込み、個人での旅行形態が主流となってきている。本町の比較的規模の大きな宿泊施設の関係者からは、厳しい状況の話が聞かれるが、個人客…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
議員指摘のとおり旅行形態は、大きく変化している。本町の類いまれな自然環境や地域資源を生かした持続可能な観光を推進していく。えこまち推進協議会の観点から、観光に関連しない事業もある。今後事業内容を精査し、成果、結果を明確にしていく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる