弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
「人と自然が共生するまちづくり」の基本構想について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
4期目の選挙公約として「人と自然が共生するまちづくり」を提言されておられたが、内容のキーワードは、日本列島に1万年以上繁栄した縄文時代に培われた「共生と循環の思想」の哲学を勉強された上で着眼した先見性については、高く評価する。しかし、この壮…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
具体的には、豊かな自然環境や森林資源の保全と活用、災害に対する備えや減ずるための対策が必要。自然と調和した時代が縄文時代と考えており、この地における先人の知恵や精神文化に触れる取り組みを推進していく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる