弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)
町民の健康増進と医療費などの抑制に向けて
議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「町民の健康増進と医療費などの抑制に向けて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町民全体の健康増進対策をどう強化し、国民健康保険税、介護保険料の値上げの抑制に向けて、あらゆる見地を結集して取り組むことは重要課題であり、人的体制の強化が必要である。保健福祉課の地域包括支援センター担当部門に専任の社会福祉士を配置し、質の高…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
包括支援センターの充実のために、専門スタッフも含めて適切な人員配置に努力する。特定健診の対象年齢の範囲を今より下げるのは難しい。特定健診の自己負担分は今後、軽減に向けて努力する。介護保険総給付費は21年度から23年度までに約1億円強の伸びで…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる