みんなの議会

弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)

高齢者の見回り対策強化に向けて

議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「高齢者の見回り対策強化に向けて」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

「孤独死」が相次いで報道されており、その防止および生活支援サービスで17事業を展開しているが、利用状況はどうか。地域で支える仕組みとして、民生委員、自治会、北電、ガス会社、新聞店、宅配業者、水道課などの参加によるネットワークをつくるリーダー…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

生活支援サービスの主な利用状況は、配食サービス72人、病院などへの移送サービス70人、ヤクルトを配布しながらの安否確認36世帯、緊急通報システム設置131台、高齢者の「孤独死」の防止のための仕組みとして、電気、ガス、水道、新聞店、郵便などの…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる