弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)
緊急防災・減災の充実に向けて
議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「緊急防災・減災の充実に向けて」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
東日本大震災の教訓として、全国的に緊急に実施する必要性と即効性のある防災・減災事業政策が実行できるように、国は各市町村に対して手厚い財政措置を講じており、ライフラインの補助として災害用発電機などの配置が必要と思う。現在指定されている避難収容…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
移動可能な非常用発電機と暖房用のジェットヒーター各4台を購入し、冬季間などの災害に備える。地域防災計画での避難収容施設は44施設。これを28施設に見直す計画。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる