弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)
観光関連団体の一元化に向けた考え方について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「観光関連団体の一元化に向けた考え方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成21年3月定例会で同様の質問をし、理事者答弁で「各団体の一元化は、事業効率・持続性・自主自立性の観点から必要である。ワンストップ窓口といった観点から新たな枠組みが必要、行政として後ろ盾になり取り組みを推進していく」との考え方が示されたが…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
えこまち推進協議会を中核として新しい観光を基軸とした町づくりを進めている。観光協会は重要であるが、組織としてまとまっておらず、立ち位置も定まっていない。しっかりしたリーダーのもと、立て直してもらいたい。川湯駅前の観光のまちづくりに対する努力…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる