弟子屈町議会 平成23年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第62号・2011年8月発行)
視点を変えた環境保全、観光の可能性について
議会だよりの要旨によると、2011年8月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「視点を変えた環境保全、観光の可能性について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
弟子屈の景観は類のない観光の重要な要素だが、森林景観に少し心配な影が感じられる。いったん壊れた自然の修復は難しい。長い年月の中で、湖底の水位や火山灰の蓄積など、厳しい地質、地層の条件の中でいかにこの大自然が育まれてきたかを知ることは、別な意…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
「北海道うつくしいくにづくり」が制定され、一般区域と広域景観形成推進区域に区分され、推進されてきた。強制力のある規制がその後制定され、現在厳しく指定されている地域は「羊蹄山広域景観形成推進地域」1カ所となっている。本町、阿寒、知床などは一般…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第62号・2011年8月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる