弟子屈町議会 平成24年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行)
学校教科の小中学校新必修化の現状対策について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「学校教科の小中学校新必修化の現状対策について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
新学習指導要領の完全実施は、小学校は2011年度、中学校は2012年度となっている。『ゆとり教育』の修正から授業時間増を含めた教育内容の変更がなされている。理科、数学の重点化と小学校における英語など、中学校では、武道、1・2年、ダンスの必修…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
新学習指導要領では、小学校週当たり1・2年生2時間、5・6年生1時間の増となり、より学習活動の充実をねらう対策である。小学校英語は5・6年が対象で年間35時間指導であり、指導の充実を図るため来年度から外国語指導助手の増員を行う。結果、今まで…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第65号・2012年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる