弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)
雇用対策と町の入札について
議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「雇用対策と町の入札について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在、働きたくても働く所が無く、前年以上に本年度は厳しい年になると思う。国や道の雇用対策、町の小さな事業は、こうした方々が1日でも働けるよう努力をしてはどうか。町の考えを伺う。計画があれば各課知恵を絞って考え、できるだけ制度に適合させた企画…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
雇用対策の22年度実績は、国・道・町の補助単独事業を合わせて103人の雇用と約4千900万円の事業費である。23年度の計画は、国・道の補助事業で24人、町単独事業で25人、合わせて49人の雇用と約5千400万円の事業費を予定しており、多くの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる