みんなの議会

弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)

本町の中小企業の現状と行政における今後の対策について

議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「本町の中小企業の現状と行政における今後の対策について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
鈴木康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

本町の中小零細企業の現状は、大変厳しい状況が続いている。昨年の国勢調査では、人口減は727人の大幅減少となり、歯止めがかからない状況である。町内の雇用の場が失われることにより、就業人口の流出が人口減を増加させている要因として考えられる。町内…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

中小企業事業者の減少が、雇用の減少、人口減につながっている。中小企業基本条例に基づいた役割の中で、公共事業、物品購入は、地元発注を従来どおり進めていく。商品券は、今後商工会と協議して進めていく。本町は、農業と観光の底上げが重要である。ともに…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる