弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
町名について
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「町名について」)ました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
弟子屈町と、摩周の使い分けについて、明確な説明、理由、必要性が周知されているのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
町名の弟子屈と町のシンボル摩周湖が由来の摩周との使い分けについて若干説明をする。弟子屈という名前はアイヌ語の岩盤の上という意味で、明治36年熊牛村から分村、大正12年に弟子屈村となり昭和22年町制施行により現在の弟子屈になった。農業が後発と…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる