弟子屈町議会 平成22年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第58号・2010年8月発行)
観光政策現状の課題
議会だよりの要旨によると、2010年8月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「観光政策現状の課題」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
観光客の減少による問題は多くあるが、さまざまな観光資源の活用に、トータル的な連携や、資源の保存、保護に町としての基本方針はあるか。活性化に自然環境メニューは必要と思う。NPO法人ましゅうの里の、摩周の森再生運動は全国的に発信され、多くの賛同…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
平成21年度の観光客の入り込みはピーク時平成3年度の半減という状況である。町内消費も減少している。観光客のニーズの変化は大きく、それに対応できるように「てしかがえこまち推進協議会」を設立し、8つの部会で観光を機軸とした町づくりに努力している…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第58号・2010年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる