弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
22年度予算の概要について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「22年度予算の概要について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
国政が変わり国の制度が大きく変化しつつあるが、このことについては後の議員も質問を予定しているので詳細のことは除外しまして町事業に関係する部分についての事業に影響がないか。特に、保育所、倖和園などの民間委託の計画は、前回の議会で12月議会には…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
政権交代による本町事業の影響は、未だ見通しが立たない状況にある。保育所の民間委託は、仮に保育園を民間委託した場合でも、保育料の徴収や運営費の補助など町が関与する事務が残り、幼稚園を含めた幼児教育の在り方と効率性の両方に配慮した運営について、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる