弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
本町の観光行政における施策の検証と将来展望について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「本町の観光行政における施策の検証と将来展望について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の観光を担う団体として、摩周湖観光協会、てしかがえこまち推進協議会、㈱ツーリズムてしかが、旅館組合等々があるが、平成20年度観光関連予算として、約9千万円弱が、団体に補助されている。各団体の活動内容も、共通した施策が多々あり、複数の団体…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の観光は、入り込みが86万人、宿泊数が35万人と大変厳しい状況で推進している。事業の展開や自主自立を考えると、新たな枠組みの組織が必要、観光客に対してワンストップ窓口が便利である。アドバイザー事業は、事業効果は出ており、継続に向けて考え…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる