みんなの議会

弟子屈町議会 平成21年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行)

観光の在り方見直しについて

議会だよりの要旨によると、2009年8月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「観光の在り方見直しについて」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
池上清子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

雄大な自然、豊富な温泉に恵まれ続いてきた地域の観光に陰りが見え始め早急な対応が求められている。観光客に満足感を得てもらえるような観光対策に個人の努力も大切だが、地域全体が持つ物の価値を知り、住民が協力し合うことで解決することが望ましい。人、…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

観光に対する価値観の変化は以前から始まっている。団体旅行中心から、個人、グループ旅行へと変化し、現在個人旅行が71%、団体が21%という実態である。旅行ニーズの変化、じっくり滞在し、地域の生活食材、文化を求めたり、体験交流する着地旅行形態に…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる