弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
公営住宅の現状と今後の体制について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「公営住宅の現状と今後の体制について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
10年前よりは滞納者については改善されてきているが、公営住宅入居に対する規定があるにもかかわらずなぜ守られていないのか。保証人も滞納者の中には既におられない方もあり、早急に整備が必要。民間の住宅借り上げ料から見ると4分の1以下であり、理解を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
他町村の実態も調査し本年度中の検討課題としたい。政策空き家107戸、滞納者60数戸。新規住宅移住者は旧住宅移住者を優先となっている。滞納者については、立ち退きを含む協議中。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる