弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
道の駅の問題と将来構想について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「道の駅の問題と将来構想について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町にある道の駅は、平成5年に登録され現在に至っているが、駐車場スペースの問題・トイレ数の少なさ・身障者用トイレの不備・バリアフリーの未設置により、国交省からの登録取り消しの恐れがあり、本町を訪れる利用者から不満が多数寄せられているのが現状…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
車いす対応トイレがないことは開発局から改善を求められている。トイレ数は道東一少ない現状の中、改善すべきトイレだけを建て替えるか、ヨーロッパ民芸館を購入活用するのか検討しているが、文化センター活用の意見も頭に入れて検討する。理想の道の駅構想を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる