弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
教育行政について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「教育行政について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
小学校6校の本年度から向こう5年間の各校の生徒数ならびに先生の人数を伺う。1校当たりの道、国からの補助金はいくらか。町の各校ごとの町費負担を伺う。また学校区域の見直しと交付税の関係を伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
町内小学校の児童・教職員数と5年後の推移ならびに交付税算入額と町負担経費(対交付税比率)については、現在各小学校の児童数は、435人、教職員数は、57人となっており、5年後の平成24年度は、児童数398人、教職員数49人となると予測している…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる