弟子屈町議会 平成20年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行)
町民との合意形成について
議会だよりの要旨によると、2009年2月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「町民との合意形成について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
自治体の財政出動の在り方は、住民の理解と合意が必要と考える。今後、新規大型事業や大型財政出動については、提案型の行政執行をより研究し、住民の思いを町政に反映させた合意形成の行政執行が重要と考えるが所見を伺う。
答弁(要旨) 町長
本町では、他の市町村を上回るほどのさまざまな行財政改革を実施してきた。住民に応分の負担を求める使用料・手数料の値上げ等結果として住民負担が増すことも実施してきた。一方では、住民サービスや福祉医療・教育の分野では、水準が低下しないように努力し…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第52号・2009年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる