弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
環境対策について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、和田淳議員が質問し(見出しは「環境対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 和田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
問 摩周湖環境対策車輌規制の、現時点における将来の施策を伺いたい。併せて組織・機構上、自然保護・環境保全対策部門を縮小・分散化する理由を伺いたい。
答弁(要旨) 町長
答 町長答弁全国屈指の知名度を誇る摩周湖を中心とした自然環境を守りながら、知己的な観光振興を図ろうというものであり、自然環境と観光、地域社会が共生できるまちづくりを目指していきたい。組織機構の見直しは、第5次行政改革の柱の一つとして、現在の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる