弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
「摩周温泉郷」の名称使用について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、和田淳議員が質問し、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 和田淳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
以前の一般質問にも提出し、さらに観光協会などにも検討依頼をしてきたが、決定までには至らなかった経緯がある。本町内にある温泉地名をさらに知名度アップを図るには、統一した「摩周温泉郷」とし「摩周温泉」「川湯温泉」「仁伏温泉」等々を含めたらよいと…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光協会や「てしかがえこまち推進協議会」など関係機関とも相談し、当町各地の温泉地の知名度のアップにつながるのであれば、検討したいと思う。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる