弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)
個人情報保護法の過剰反応緩和と情報安全管理について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、和田淳議員が質問し(見出しは「個人情報保護法の過剰反応緩和と情報安全管理について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 和田淳 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
個人情報保護法関連5法が2005年4月完全実施するため2004年閣議決定。しかし、個人情報保護法を名目にした官公庁や公共機関の「過剰反応」が国民から批判指摘される状況になった。2008年2月、日本新聞協会が意見書を政府に提出。政府は「過剰反…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
個人情報保護法の過剰反応が問題視されていることは理解している。地方自治体が現状で適切に対応する運用が求められているが、一方、厳格な管理と適正な保護を行うことも重要である。町民の安全・安心な暮らしを守る基礎である地域コミュニティーとの連携を強…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる