弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)
元横綱大鵬(納谷幸喜氏)の功績をたたえての記念賞制度について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、和田淳議員が質問し(見出しは「元横綱大鵬(納谷幸喜氏)の功績をたたえての記念賞制度について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 和田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
1月に死去された第48代横綱大鵬(納谷幸喜氏)に関しては全国に報道され、その功績はわが町にとっても計り知れないものがある。町長も早速その功績をたたえ「大鵬賞」、さらには実家の前の道路を「大鵬通り」としたいと発表されているが、再度正式に当議会…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
名誉町民である「横綱大鵬」は、わが町に対して多大なる支援、協力をしていだだき感謝している。永くその名を残し、記念として、町民に夢と希望、勇気を与える個人、団体に対して「大鵬賞」を創設し、授与したい。受賞者は、現時点で町民を対象と考えている。…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる