弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)
「阿寒・屈斜路・摩周」の世界遺産候補地浮上と町としての対応について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、和田淳議員が質問し、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 和田淳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
環境省、林野庁は本年1月29日に世界遺産に関する「有識者懇談会」を開き、登録候補地選びに向け全国16地域を中心に検討すると報道された。その中で北海道4地区も含まれており、大変喜ばしいことである。町としては本件については静観しているようだが、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
担当役所などもまた確たる作業が進まず、当町もまだ対応は講じていない。もう少し国における今後の動向を注視しながら、適切な対応策を考えていきたい。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる