みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)

本町の財政状況について

議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「本町の財政状況について」)、町長が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

問 町長2期目最後の町予算となるが、過去7回の町政は国の交付税削減により、新しい事業の展開は難しかったが、町長の活性化の政策に町民が期待している。予算編成に向けて町長の抱負を伺う。

答弁(要旨) 町長

答 町長答弁現在町では第5次の行財政改革を進めており、歳入の確保と同時に各種見直しを行うとともに、行政の効率化と少ない経費で最大の効果が得られるよう進めている。そうした中でも、町内の疲弊した経済の活性化を図るべく、農業や観光、商工業への支援…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる