みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)

摩周・屈斜路・硫黄山の自然保護について

議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「摩周・屈斜路・硫黄山の自然保護について」)、町長が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

問 ①本町3つの観光地と、それを取り巻く自然環境保護を、町長がことあるごとに町民に呼び掛け、次の世代にこの自然をしっかりと守り引き継いでいかなければならないと提唱しているが、その成果と実情をどうとらえているか伺う。②屈斜路湖周辺100㌶を超…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

答 町長答弁本町は、屈斜路湖、硫黄山、摩周湖と3つの大きな自然財産があり、これを守り次の世代に引き継いでいく大きな使命があるが、残念ながら屈斜路湖周辺の違法伐採を防ぐことができず、町民に心からおわびを申し上げ、二度とこのようなことが起きない…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる