弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
町の財政について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「町の財政について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
問 ここ数年の交付税の削減、公共事業の縮小で、町民が財政の厳しさを日々感じている。平成16年度から19年度の新しい計画を立てる予算を確認すると、別表のようになる。予算額においては大きな差はなく、町民はこの数字を見てどう考えるか、町理事者はこ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
答 町長答弁弟子屈町は管内でも1、2の厳しい財政となっていたが、ここ数年、町民の協力を得て改革に努めてきたので、現在は正常な形にすることができた。今後、内部行政改革を進め新規事業に取り組める体制にしたい。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる