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滝上町議会 令和6年6月定例会 滝上町議会だより(第196号・2024年7月発行)

認知症(偏見や誤解、予防)に対する今後の対応、対策は

議会だよりの要旨によると、2024年7月、滝上町議会の一般質問で、米谷淑子議員が質問し(見出しは「認知症(偏見や誤解、予防)に対する今後の対応、対策は」)、清原町長が答弁しました。

質問者
米谷淑子 議員
答弁者
清原町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

①今年5月、政府から認知症高齢者推計が公表された。2025年に認知症高齢者が471万人、更に2060年には、645万人と増加になり、軽度認知障害(MCI)は632万人。高齢者2.8人に1人が認知症と予測されている。本町の高齢化率は44.8%…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 清原町長

①町内の正確な認知症患者数は把握していないが、介護認定者のうち、認知症と診断される方が115名。そのほか認知症予備軍と言われる方もいると認識している。認知症対策は大きく3つに分かれると考える。㈠健康診断の推進、診断後の生活指導実施。㈡医師、…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第196号・2024年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる