滝上町議会 元職
米谷淑子 議員
滝上町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 滝上町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(滝上町議会だよりに載ったもの)
- 15件
- 質問に立った議会
- 12回
- いちばん新しい質問
- 2026年7月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2019年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会越知町との友好交流事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①平成13年、高知県越知町と友好交流の調印を交わし、24年になる。平成27年から小学5年生の児童交流が始まり、令和6年からは、職員研修として1カ月間の長期研修・…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①児童交流事業は、子供たちの相互理解と豊かな学び、郷土愛を育む上で大きな成果を上げてきたところである。又、民生児童委員協議会の訪問交流や、両町の職員の人材育成を…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①両町の記録を「見える化」し、交流の軌跡・記録など、図書館に「姉妹町交流資料の展示コーナー」を設ける考えは。②地域振興に向け、幅広い年齢層の交流を視野に、特性を…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①図書館の特設スペース設置に関し、これまでの歩みを可視化し、町民の関心を高めることは、有意義な視点であると受け止めるが、準備には多大な時間を要することから、現実…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①展示コーナー設置は、時間的な観点から容易でないとしつつ、ホームページ上に時系列で掲載すらされていないことは大変残念に思う。今年から着手する町史編さんに期待した…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①広く知っていただくために、どのような取り組み・交流があるのか、ホームページ上で共有したい。②1つは人材の育成強化であり、職員の人事交流や町民が互いの町の文化・…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「友好交流事業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(204・第204号・2026年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
令和7年12月定例会運転免許更新手続きの廃止に伴う今後の対応は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
北海道警察は、「警察署の機能強化に向けた再編整備計画」を策定し、組織の合理化・効率化を進めており、紋別警察署から自動車運転免許更新事務の廃止提案があった。①令和…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①本町はこれまで、特例措置により町内での更新手続きが出来ていたが、令和8年3月12日の回をもって終了となる。終了後は、紋別警察署や北見運転免許試験場に出向いて申…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
滝上講習枠の4枠(人)というのは少なく感じる。増枠と町内で免許証の交付ができるよう再協議・要望することはできないのか。
答弁(要旨) 町長
枠の増加については、実施体制や施設の状況等による制約がある。まずは4枠(人)の確実な実現を優先したい。免許証の交付については、交付業務を警察署や運転免許試験場に…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
マイナンバーカードと運転免許証の一体型のマイナ運転免許証について、十分に理解が浸透していない。今回の変更点も含め、紋別警察署員による住民説明会を実施予定とのこと…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
紋別警察署員を招き12月中旬から下旬にかけ、住民説明会を実施する予定であり、交通安全協会と連携して説明会参加を積極的に呼びかけていきたい。又、町広報誌へ制度変更…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(202・第202号・2026年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和7年6月定例会男女共同参画推進条例を制定するべきでは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①男女共同参画社会基本法施行から25年経過しているが、総合計画の中で、具体的な記載がない。本町の取り組みや現状は。②都道府県別男女平等格差を図るジェンダーギャッ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①令和3年4月に女性職員の活躍の推進に関する特定事業主行動計画が策定され、3つの目標を設定し、達成に向けて取り組んでいる。直近においては、⑴子供出生時における男…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
ジェンダーバイアスの解消、意識改革を進めるためにも、男女共同参画推進条例を作るべきと考えるが。
答弁(要旨) 町長
条例制定は、行政の姿勢を明確にし、方針の共有や推進力を高めるメリットがある一方で、委員会の設置や報告体制の整備など新たに事務体制を必要とする。小規模自治体の本町…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
男女共同参画基本法では条例制定について、市町村においても努力義務ながら定めることが記されている。将来的な必要性も含めて町長の考えは。
答弁(要旨) 町長
教育、福祉、労働、防災などあらゆる分野の中で、横断的テーマとして取り組みを進めていくことは明確である。まずは、足元でできることにしっかりと取り組みながら研究を進…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(200・第200号・2025年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
令和6年12月定例会誘客とユニバーサルツーリズム推進のため施設のバリアフリー化が必要では
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①町長の掲げる集客と外貨獲得の強化について具体策及び新たな取り組み等はあるのか。又、芝ざくら滝上公園の階段工事完成に向けて、東屋等を含む周辺整備の具体的計画は。…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①官民の連携を深め、魅力的なイベントの拡充が必要と考える。キッチンカー招聘など、滞在時間延長と購買意欲促進を図る取り組みで、町民や観光客が一緒に楽しめるような企…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①売店及びワンコインで飲食できる商品を増やすことが、来園者増に繋がるのでは。②遊覧車の運行体系の強化・利用拡大を進めるため、バッテリーの大型化や、遊覧車更新等の…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①商工会や観光協会と連携し、観光客の満足度を高めるための具体的な取り組みについて、しっかり議論していく。②遊覧車の認知度は年々高まっており、観光協会と協議し、体…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(198・第198号・2025年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和6年12月定例会他町村に比べて猟友会への報酬額が低いのでは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①今年のクマの目撃情報は100件を超え、市街地に出没することが多く、渓谷公園や遊歩道も一時閉鎖や通行止めとなった。地域懇話会でも話題となり、草刈りの徹底や住民説…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①出没情報は103件で、昨年の47頭を大きく上回り、市街地付近では19件。昨年の捕獲頭数は16頭で本年度は、過去5年間で最も多い32頭である。4月から「ひぐまっ…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①こども園の周辺、「町民グラウンド」から「なかよし橋」にかけてはクマの通り道とも聞いており、周辺は雑草や雑木が茂り、大変見通しが悪い。各方面へ協力依頼し、町有地…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①見通しが良くなるよう、この部分については適切な管理に努めます。②地域には日頃からヒグマが出没するという前提の中で、各関係機関が連携して速やかな情報を共有し、対…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(198・第198号・2025年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和6年6月定例会認知症(偏見や誤解、予防)に対する今後の対応、対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①今年5月、政府から認知症高齢者推計が公表された。2025年に認知症高齢者が471万人、更に2060年には、645万人と増加になり、軽度認知障害(MCI)は63…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①町内の正確な認知症患者数は把握していないが、介護認定者のうち、認知症と診断される方が115名。そのほか認知症予備軍と言われる方もいると認識している。認知症対策…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①近年間題である若年性認知症について町の状況は把握しているか。②第10次滝上町高齢者保健福祉計画等の中で、認知症相談窓口の認識が3割に達していないと記載されてい…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①現在、対象者の状況は把握していない。②今後セミナー開催時や周知する機会に、しっかり啓発していきたい。③認知症の正しい知識を持つことが重要であり、地域の皆さんの…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(196・第196号・2024年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和6年6月定例会高齢者支援の拡充を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①本町では、65歳以上の方の低栄養状態予防と定期的見守りが必要な方を対象に配食サービスを実施している。今年4月から基準の見直しにより、対象外となった方もいるが、…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①配食体制の見直しで、27世帯37人の減少となった。配食サービスの他、社会福祉協議会へ委託し、定期的見守りを実施している。又、協定を結んでいる日本郵政(株)、ヤ…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①本町のある町内会で日常の声かけや災害時の声かけを行い、変化があった時には町内会長に報告するといった見守りシステムが過去に存在したが、今後、全町的に構築し、進め…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①携帯電話等を活用した見守り体制の構築は、今後すぐ着手できると考えている。まずは、既存の組織等の連携を密にし、体制強化を進めていく。地域を巻き込んだ対策の実現に…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ禍以降、外出機会が減った高齢者の積極的な外出を促す方策も必要だと考える。文化センターは交通の便、利便性もあり、様々な催しが計画されているが、その延長として…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
まずは文化センターでの、気軽に立ち寄り、会話して頂くことを目的に開設している『コミュニティカフェ』の利用促進をさらに図る事が大切だと考えている。他公共施設にも、…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(196・第196号・2024年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和5年12月定例会各公共施設に冷房の設置を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①猛暑の中、数回熱中症アラートが発表されたが、(*)ハイリスクグループにどのような対応をされたのか。②児童生徒の熱中症対策として、夏休み・冬休みの延長の考えは。…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①熱中症警戒アラートが発表された際に、たきのうえ安全安心メールを配信。国保診療所、こども園、子育て支援センター、そして町ホームページで呼びかけを実施している。又…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 奥田教育長
②現在、町内の校長会と協議を行っている段階であり、本年度予算において小中学校にエアコンが整備されることもあり、そのことも踏まえて、検討していかなければならないと…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
③公共施設のエアコン整備について、具体的な計画は、有しておりませんが、必要性は重々承知している。次年度の予算において財政状況を勘案しながら整備していきたい。基幹…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①熱中症警戒アラート・安全安心メールなど、若い方は対応が可能だが、高齢者にとっては情報の伝達が浸透していないように思われる。猛暑に対する細かな指針、対応マニュア…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①高齢者への熱中症伝達方法等にはいろいろ課題もあることを承知している。伝達方法、対応マニュアル等の作成については、今後、検討すべき課題として考えている。②各学校…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
冷房を整備された施設などを住民に開放する(*)クーリングシェルターを、町内の民間施設や店舗等に協力を呼びかけ、取り組みを進めていく考えはないか。
答弁(要旨) 清原町長
各施設にエアコンの整備を進める中で、企業の取り組みも参考にし、活用・取り組みを研究しながら、進めていく課題と認識している。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(194・第194号・2024年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和4年12月定例会退職の要因はオーバーワークでは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①課長職が係長の事務取扱業務をする実質減員の部署がオーバーワークとなり、結果、退職に至る要因となったのではないか。②業務の取捨選択について、具体的にどのように進…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①事務取扱発令した課では、職員の負担が増えていることも承知している。次年度以降に向けて体制が整うよう人材確保に努めている。②毎年新しく取り組む政策課題について、…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①採用の目標人数は。②中途採用の募集結果、採用に至らなかったということだが、その後アクションは起こしているのか。③人事異動において、本人の希望意見をどのように反…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①現在、定数に対し14名は不足している。新年度に向けて、一般行政職で10名程の採用を見込んで募集し6名が内定。保健師は、1名が内定。②今週も採用試験を予定してい…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①退職者を見据えたプラスアルファの採用人数も必要と考えるが。②保育教諭は現時点で何人の応募があり、内定者は何人か。特に保育関係については中途離職者の積極的な雇用…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①多めの採用は考えていない。②新卒者2名を含めて5名の採用を予定し、経験者2名を内定。有資格の会計年度任用職員で正職員の登用希望者がいれば、採用も検討したい。③…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:滝上町議会 滝上町議会だより(190・第190号・2023年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和4年6月定例会子育てアプリの導入は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①町の第6期総合計画には、子育てしながら安心して働き続けられる環境の維持等が掲げられている。本町も共働き家庭が増えているが、こども園の預かり保育、一時預かりの状…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①こども園で、月曜日から土曜日の間で預かり保育事業を開設している。令和3年度は、利用児童20人、利用日数22日の実績だった。②アプリを導入しても母子手帳が不要と…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①コロナ等で、こども園や小学校等の閉園、学級閉鎖等の時、頼れる所が無い場合、仕事を持つ保護者は休む事になり、経済的負担も大きい。預かり先の確保は重要である。子ど…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
こども園で可能な限り対応している。保護者の休業に伴う町独自の支援は無いが、国の支援で、小学校休業等応援助成金という制度がある。詳細は勤務する事業所に問い合わせて…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
去年、紋別市でNPO法人が設立され、今年の4月から一時預かりを開始し、大変好評を得ているようだ。本町からも利用者が多いと聞くが、利用した場合の交通費等の支援は可…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
本町からの利用状況は把握していない。利用状況や町外利用者受入れ体制の確認を取りたい。交通費の支援は考察をしたい。情報誌の掲載は対象となる保護者に周知していきたい…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「アプリ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(188・第188号・2022年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
令和4年6月定例会ヤングケアラー支援施策の構築を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
日常的に家族の世話や介護を行う18歳未満の子供のことをヤングケアラーと云うが、社会問題になっていることもあり、政府は今年から3年間を集中取り組み期間とした。道に…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
現在、ヤングケアラーの独自調査はしていないが、関係機関からの連絡や報告もなく、対象者は確認されていない。子どもと家庭の状況は学校現場が把握されていると考える。今…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
国の調査では、数字は出ているが、不透明な部分が多いとされている。第三者に可視化されていないと、実態が掴みきれていないと考えられる。表面化しづらいことが支援の行き…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
今後、国や道から自治体における役割、方針が示されてくる。その内容に準じた施策を構築したい。早期発見に対しては、教育委員会、各学校との連携を密に図り、実態把握、報…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(188・第188号・2022年7月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる
令和4年3月定例会地域公共交通計画策定の時期は。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①本町において公共交通計画の策定をより早く行う必要があると考えるが、計画策定の時期はいつ頃か。や、(※)AI配車システムを用いたデマンド交通運行を始めている。本…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①現在、道が中心となり、振興局単位で広域公共交通計画を令和4年度に策定することになっている。それを受けて本町においては、令和5年度に計画を策定したい。②環境省補…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①地域交通活性化再生法に、市町村は主体的に地域交通の活性化や、再生の取り組みに努めなければならないと明示されている。計画がなければ、補助事業の活用も望めない。振…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①管内の公共交通計画が先であり、それに基づき各自治体が策定する事が基本と考える。計画策定は、バス事業者や住民代表者を構成メンバーとした協議会を立ち上げ、意見をい…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域公共交通計画策定」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(187・第187号・2022年4月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる
令和2年6月定例会高齢者健康づくり事業は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①公共施設の閉館により、健康づくり事業が中止となり、高齢者の心身の健康の低下が懸念される。自宅で実施できる健康体操などの啓蒙は行ってきたのか。また、これらの事業…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①DVDを作成、町内回覧で周知し、3月に希望者に各種体操教室参加者へ無償で配布し、またDVD機器がない方には、体操メニューをパンフレットにして配布した。配布に合…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
①高齢者の生活機能の維持向上、生活不活発が常態化しないよう、各方面で取り組みを継続すべきだ。また、住民の主体的共助という面も、民生委員の力を借りるなど、地域での…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①体力・精神面の早期回復を期待し、保健師もしっかり対応していく。住民共助の面では、早い時期での高い給付金申請率はまさに共助によると考えている。全国民生委員協議会…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
今後、人とのつながりの意識を持ち、行政、医療、介護の各分野で連携した支援を望みたい。また、医療従事者の安全面も考慮した対応と、住民の安全・安心な生活のために努力…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
それぞれ連携を深めながら、コロナの対応にも当たっていきたい。町民の健康と命を守ることを大前提としていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(180・第180号・2020年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和元年9月定例会地域の交通安全対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地域の交通安全対策について一、運転技術確認のための講習を高齢者限定でなく、運転に自信のない方や、冬道の運転経験のない方等を対象に、関係機関と連携を取り実施する考…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、町内における交通死亡事故ゼロの日数は8月末現在で1,387日間継続している。高齢者対象としては、警察の取り組みで十分効果があると考える。町が免許取得町民全員…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
一、実技講習により身体機能のチェックを含めて運転技術や問題点も明らかになり、安全に対する関心が高くなると考えるが。二、全国的には入浴券や飲食の割引券等を配付して…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、実技講習に町が取り組むのは難しい。警察や教習所など専門の機関等が行うのが望ましい。運転者自身に自覚をもっていただくしかない。二、元々車に乗れない方もいる。免…(続きは滝上町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「交通安全対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(177・第177号・2019年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和元年6月定例会出産準備金の一部を前倒し支給できないか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子育て支援策について。一、出産準備金助成事業は、妊娠22週を経過していることが支給対象要件となっている。母子健康手帳を交付の時点で一部を前倒しして支給する考えは…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、22週目以降は胎児、母体ともに安定し、出産後の子育てに必要な物品を揃える等、経済的に一番費用がかかる時期である。現在のところ一部前倒し助成は、考えていない。…(続きは滝上町議会だよりで)
質問(要旨)
不幸にして22週を待たずに不測の事態となることもある。22週が出産に繋がるから支援をするのではなく、これから子どもを産み育てようとしている人への支援として、要綱…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
22週以前の対応については、デリケートな問題も含んでおり、現状ではなかなか難しい。
質問(要旨)
子育て世帯と、地域住民の交流の場として機能するために、利用増に向けた具体的な対策が必要ではないか。
答弁(要旨) 長屋町長
今後、早い時期に機構改革を行い窓口を集約する。又、妊娠期から子育て期に渡るまでの切れ目のない支援について検討を進める。
質問(要旨)
子育てについては、地域住民全体で見守り助け合っていくことが大切だ。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「出産準備金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(176・第176号・2019年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、滝上町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(滝上町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。